キーワード:バムサ、バイオセーフティ、バイオメディカルサイエンス研究会、BS、トラベラーズワクチンフォーラム研修会(TVF)、バイオセーフティ技術講習会、バイオセーフティ技術講習会入門コース

国公立研究機関・大学のOBが中心となって公益性活動

 バイオメディカルサイエンス研究会(略称:バムサ・BMSA)は、1987年(昭和62年)に厚生省所管の研究機関の研究者によって、研究人材の活用、予防医学の基礎研究と応用研究との連携、国際協力を柱に任意団体として設立されました。活動の発展に伴って2000年(平成12年)に特定非営利活動法人(NPO)となり、2018年(平成30年)に認定特定非営利活動法人(Certified NPOとなりました。現在は、産・官・学・民への支援活動を理念とし、予防医学とバイオセーフティ技術(病原体等の安全管理・運営)を基盤として、感染症および公衆衛生分野における社会的支援・啓発活動を国内外において展開しています。            理事長 瀬島 俊介

ニュースリリース

入会案内

バムサ入会随時募集中

BS講習会入門コース (オンライン講義)

バイオセーフティ技術講習会入門コース新設されました。

入門コース・第3期は2026年6月1日より申込開始します。

トラベラーズワクチン  フォーラム研修会

医療従事者、ワクチン製造業者、ワクチン研究者、ならびに海外渡航者を対象に毎年2回開催しています 第39回からオンラインでの研修会となっております。

第49回トラベラーズワクチン

フォーラム研修会申込開始しました



最新情報

   
   
・研修会・セミナー情報
 2026.6.12

 第49回トラベラーズワクチンフォーラム研修会ご案内

(医師会、クリニック、特別・賛助会員宛て順次郵送)


バムサ沖縄拠点セミナー案内

ダウンロード
Biosafty seminar 2026 ご案内
1. とき:2026年8月26日 15:00-16:30
2. ところ:沖縄科学技術大学院大学シドニーブレナーレクチャーシアター(センター棟B階)
沖縄県国頭郡恩納村谷茶1919-1
biosafety seminar 2026 flyer43.pdf
PDFファイル 400.5 KB

1.        内容:合成生物学分野を牽引する2名の第一人者をお迎えし、「合成生物学の最前線を切り拓く」題して、最先端の研究成果をご紹介いただくセミナーです。講演では、RNA–タンパク質自己複製系のダーウィン進化、人工遺伝子回路(Synthetic Gene Circuits)、および ミラーイメージ生物学(Mirror-Image Biology に関する最新の研究成果が発表されます。さらに、AI技術が生物学研究にもたらす革新的な役割について取り上げるとともに、これらの最先端技術に伴う倫理的課題やリスクについても議論を深めます。
使用言語:英語及び日本語、開催形態:オンサイト開催のみ

2.        講師:

木賀 大介 教授(早稲田大学)

市橋 伯一 教授(東京大学)

3.        お申込み:下記フォームからお申込みください。

 

OIST Open Biosafety Seminar 2026 – フォームに記入する



トピックス

注意喚起!!

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機能性表示食品 GMP
2024年6月1日 機能性表示食品 GMPの掲示の件.pdf
PDFファイル 239.9 KB
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*病原体の運搬に係る法令違反に関する注意喚起!
kairan.pdf
PDFファイル 162.3 KB